ウラジオストクは美人天国だった!

どうもみなさま、海外秘境風俗ハンター、花巻トオルです。

今回はいま密かな人気スポット「ロシア・ウラジオストク」へ行ってまいりました。

 ウラジオストクと聞いて浮かぶイメージは何でしょう? 「軍港」「ボロボロで汚い」「治安が悪い」いえいえ、そのイメージはソ連時代で終わっております。

確かに冷戦が崩壊する1991年までは外国人の立ち入りが規制されていた極東ロシアの重要な軍事的拠点でした。しかし、最近は「日本から1番近いヨーロッパ」と言われお洒落な町並みやグルメを求めてインスタ女子が殺到中。すっかり観光地となったわけですが、我々が気になるのは当然ロシア美女

ザ〇トワ、シ〇ラポワ級の極上娘を探しにひとっ飛び!

以前は新潟からフライトするのが一般的でしたが、オーロラ航空の直行便が成田に就航。


チケットは往復で3~4万円代とお得。フライト時間は2時間半(時差の関係があるので実際の飛行時間は1時間半程度)と北海道に行くくらいの感覚で異国にトリップできるので、かなりオススメです。

極東ロシア地区に限り、簡易ビザがネットで取得できます。ロシア領事館のホームページから申し込みましょう。

さあ、一眠りしたら到着っす。飛行場にロシア軍の爆撃機が普通にいるのにテンションがあがりますね。入管を出たところで謎のオジサンから「夜の遊び!」と書かれた名刺をもらいました。

裏をみると「遊びたければお泊りになるホテルから電話して下さい!」と日本語で書いてます。いきなりテンション上がってきたぜハラショー!

空港から市街地までは車でおよそ1時間。たまたまいた日本人と乗り合いで白タクを利用しましたが1人3千円くらい。ちなみにロシアの通貨ルーブルは日本で両替でするとレートがめちゃめちゃ悪いので、現地のATMで使う分だけ引き出すのがオススメです。

ウラジオストク駅でタクシーを降りました。おぉ~、たしかに欧州感ハンパねぇ!建物が綺麗&歩いているの白人だらけ。女の子はお洒落なんだけど、男は無骨なウラジミール的な強面が多いのもロシアっぽくて何かいいすね。

歩いてホテルにチェックイン。時間はすでに夜だったので、近場をぐるっと散策します。ロシア名物のペリメニとボルシチを食い、地ビールをグビッと。美味いっす、ロシア料理。部屋に戻り、明日の予定を考えながらウトウトしていた、その時。

「プルルルルル……」

 ホテルに電話がかかってきました。フロントからかな? 受話器をとると「ハロー。ユーウォント、ビューティフルレディ?」と男がつたない英語で聞いてきます。

これか!噂の闇コールは。

実は事前に調べたところ、ウラジオのホテルの一部は風俗業者と結託していて、男性の単独客が宿泊すると部屋に売春斡旋の電話がかかってくるとのこと。

1番有名なのはプリモエホテルですが、満室だったので僕が泊まったのはモルヤックという一泊5千円程度の安宿。ここもそうだったのか!

もちろん断る理由はないので「プリーズ」というと「OK 。10ミニッツ、ウェイト」といいます。10分後、本当に部屋のチャイムが鳴りました…。ドアをあけるとそこには斡旋業者の男と3人の女が。「この中から選べ、値段は6000ルーブル(約1万円)だ」とのこと。迷ったあげく、1番若くてかわいいマリアちゃんを指名しました。

おお…僕の部屋にロシア娘がやってきた…。服をヌギヌギすると、白い柔肌がお目見え。タトゥーが入っているし、ピアスもしてるけど、そことは置いといて、めちゃ可愛い。

シャワーを浴びてさっそくベッドに2人寝そべります。残念ながらゴムフェラオンリーとのことなので、しっかりスキンを愚息に装着するとジュッポジュポ系の洋ピンフェラが炸裂。

き、気持ちえぇ…。

くんずほぐれず濃厚前戯を…と思いましたがキスNG、クンニNGとしっかり線引きしているようでした。それならば、とバコバコとハメ倒すしかありません!前から後ろから騎乗位まで。

「オーイェイ」的なロシア語の喘ぎ声は絶品。マリアちゃん感じちゃってるんじゃあーりませんか。
激しいプレイはしばらく続き、見事ドッピュンコ。ロシア人はほとんど英語が喋れないため、ピロートークはたいして盛り上がりませんでしたが、「よかったらまた遊んでね」(予想)的なことを言いながら帰って行きました。。。ウラジオ初日からすげえぜ。

 

2日目の朝。さすがに夜は寒いけど、日が昇るとちょうどいい感じ。ピロシキ食ったり、展望台行ったり、船のって軍艦観たり。ひとおり観光地をまわっているとあっという間に夜に。

とりあえず昨日もらった名刺に電話をかけてみましたが、まったく繋がらず。それではと、現地のスケベオヤジが利用するデリヘルサイトをチェックしてみる。すると、美女のリストと携帯番号がのってます。どうやら、デリヘルではなく援交斡旋のサイトのようですね。

金額も女の子と直接電話して決めるらようで。かたっぱしから電話してみましたが、繋がるのは20人に1人。繋がったとしても「ハロー、アイムジャパニーズ」と言った時点でほぼガチャ切り。そもそも現地のロシア人を相手にしているため、面倒な外国人はおよびでないみたいです。

時間も22時をまわってしまったので、デリヘル作戦は諦め、エロブロガーさんが過去に行ったという目星をつけていたマッサージ店に行ってみることにした。ところが、、、昨年まであったはずのエロマッサージ屋の看板がない。すこし調べてみたところ、ロシアは売春行為は法律で禁止されているようで。もちろん日本と同様エロサービスを提供する店は存在するらしいんですが、基本違法で定期的に当局の手入れが入るらみたいです。

それならロシア名物のサウナはどうだろ?ロシアのサウナは「女とヤレる場所」という意味合いも強くて、受付で頼む業者が女の子を何人か連れてきてくれます。市内の繁華街に何箇所かあるサウナに行ってみました。が、、、いずれも健全サウナ。

受付の美女に、遊びたいんだけど女の子呼べる?と恐る恐る聞いてみると、怪訝な顔で「ノー、いま満室よ」と断られてしまいました。

そういうサウナに行くならば、事情に明るい案内人がいたほうがいいと思います。あとだだっ広い部屋(やり部屋が何室もある)をひとりで利用するのも現実的でなく、野郎何人かで女の子を呼び、飲み食いしたあと部屋でめいめいヤルのがベターのようです。

さて困った。時間はもう深夜0時。グーグルマップで何かエロい店はないかと色々物色していると駅から近場で、歩いていけるストリップ付きのナイトクラブがあるようでした。

 

名前は『Zажигалка』

 

風俗ではないけど、とりあえず行ってみました。階段で2階へ上りフロアにでると「おぉ……!」とつい声が漏れてしまう絶景が。スタージの上ではポールダンスを踊っているハダカの美女。そこらへんに素っ裸の長身美女がぞろぞろ。総勢30人ほどの美女ストリッパーが一斉に僕のほうを見てきます。

ど、どうしたらいいの、これ!とりあえずキャッシュオンでお酒を注文。覚悟を決めるためにウォッカをグイとひとのみ。椅子に座っていると、何人かの美女から「私とダンスする?」とお誘いがきます。

どうやら数千円のチップを払うと別室で特別サービスがあるみたい。「ダンスってSEXの隠語なんだろうか?」よく分からぬまま、性格がよさそうなハバロフスク出身の姉さんとダンスしてみることに。

「カモン!」と手を引かれ入った狭い個室にはソファがひとつ。なんかピンサロみたいだし、これはもしや…。と思った瞬間「そこに座れ」と姉さんに指示されます。すると、姉さんがパンツを脱ぎ、僕の目の前にパイパイマ●コを近づけ、見せつけるかのように腰を激しくフリフリ。

その後も僕のカラダの上に乗っかったり、逆さまになったり、立ち上がったり、クネクネと文字通りのダンスをしてくれます。「おぉ、すげえ」と思いつつ、5分ほどでダンスは終了。おタッチは無しなのね…。だんだんシステムが分かったのですが、女の子を指名して一緒に飲んだり個室でダンスを見せてもらったりして楽しむタイプのエロ飲み屋さんみたいです。

たぶんロシア語が喋れれば連絡先交換してアフターとかもできる気もしますが…そこまではよく分かりませんでした。

結局1時間ほどいて、女の子のチップと数杯の酒、入場料で1万円くらい。まあ、楽しかったかな。時間は深夜1時。今日はもうホテルに帰るか、とタクの店の前に停まってたタクの運ちゃんの顔を覗きこむとセルゲイ的な悪そうな奴

「こいつ何か知ってるな」と直感が働きました。

「おれ、女の子と遊びたいんだけど。どっか知らない?」と聞くと「OK、乗れ」と助手席に乗せられました。

車がプリウスだったので、俺は日本人だと伝えると「兄弟!俺は日本大好きだぜ!」と急にフレンドリーに。ウラジオで夜遊びしうているのは、圧倒的に韓国人か中国人で、彼らの評判の悪さは世界共通。

日本人は金払いがいい(いいカモっていう面もある)のと、マナーがいいから好かれるんですね。この運ちゃん、運転しながら携帯で誰かにコンタクトをとっているらしい。

その後タクは20分ほど走り、デカい橋を越え、繁華街を離れ、ちょっと寂しいデストピア感あふれる道端にで停車しました。そこに一台の車が停まっていたんですが、そこからオバちゃんと若い女の子が降りてきます。ははあ、こういうことか。「ほら、オバちゃんと喋れ」とうながす運ちゃん。

「スペシャルマッサージ、2時間1万2000ルーブル、1時間6000ルーブルだよ」とオバちゃんは言う。

女の子はスタイルもいいし、けっこう可愛い。2時間もいらないので1時間でと頼みお金を渡し、タクに女の子と乗り込みました。そこからさらに10分くらい走るとソ連時代に建てられただろう巨大な団地群で車が停まりました。

女の子がこっち、こっちと誘うので、ついて行くと、どうやら女の子の自宅に連れ込まれます。ここは一体どこなんだ?(笑)。

生活感あふれるお風呂でカラダを洗います。普段使っているだろうシャンプーや化粧道具がならぶバスタブにちょっと興奮しつつ、共産国特有の作りなのか狭くて使いづらい風呂には辟易しました。

女の子の名前はナターシャちゃん。年齢は教えてくれなかったけど20代後半くらい?ベッドに横になると全身リップを開始。「き、気持ちいい。。。」フレンチながらキスもOK。気持ちの入ったサービスと彼女の部屋でプレイしている背徳感でかなり興奮してまいりました。

ではそろそろハメようか、、と思ったのですがまさかの「ノー!」宣言。本番なし風俗だったのか!驚愕の事態に動揺しましたが、ここまできたら楽しもうとギアチェンジすることに。手マン、クンニも大丈夫だったので、こちらも責めまくります。すると待ってました、控えめながら「オーイェイ」の洋ピン反応。生フェラでジュポジュポしてくれるナターシャちゃんの舌の感触をたしかめつつ、最後はシックスナインで口内発射!ああ気持ちいい!

巨大団地の1階へ降りると、そこにはタクのセルゲイ運ちゃんが待ってくれてました。言葉がわかりませんが「どうだ、兄弟気持ちよかったかい?」的な卑猥なことを言いつつニヤニヤしてます。

あー、事後に具合を確かめ合うのは世界共通だなあ(笑)。ホテルへ送ってもらい、運ちゃんに金を払い終了。移動代だけで紹介料はとらないという運ちゃんの男気もハラショー!知らない場所に1人連れてかれて「おそロシア」な展開もちょっと想像してたけど、みんな良い奴でしたよ、スパシーバ。

てなわけで、ウラジオの女遊びにはちょっとしたコツがいるようです。一人旅なら、こんな感じ。ロシア語が話せるエージェントか知り合いがいれば、もっと遊びの可能性はひろがるでしょう。

日本から1番近いヨーロッパは、日本から1番近い白人美女天国でもありました。機会があればぜひ遊びに行ってみてくださーい!!

1件のコメント

  1. 女の子のお誘いがあるホテルですがアジムットホテルもお誘いはあるのでしょうか?
    ご存じの方いましたらご教示ください。
    お願いします。

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