六月の終わりに触れたもの――牧野さんという美しい女神
女性について
★【ピッタリプライス】15,000円★
受付からの流れ
プレイ内容
シャワーでは、彼女は体中を隅々まで丁寧に洗ってくれた。肩、背中、脚、そして首筋。作業めいたところがなく、まるでこれから始まる時間のために、こちらを整えてくれているようだった。しかも、その合間に落ちてくるキスと乳首責めが危険だった。湯気の中、何度も意識の芯が白くなる。気づけば私は、洗われているのではなく、彼女に委ねられていた。水音と吐息とが混ざり合うあの空間は、風呂場というより、現実から切り離された小さな密室だった。身体を清めるはずの時間が、そのまま快楽の導火線になっていく。
ベッドに移ってからは、全身リップが圧巻だった。首から胸、胸から腹へと、彼女の舌はただ巡るのではなく、こちらの反応を丁寧に拾いながら進んでいく。とりわけ乳首への責めは異様なまでに深かった。柔らかな舌の面と、硬いピアスの点。その組み合わせがあまりに見事で、私は何度も脳の奥から崩れ落ちた。二十回ほどメスイキした気がする。快感が一点ではなく波になって押し寄せ、引く前にまた次が来る。その反復に、笑ってしまうほど溺れた。奉仕というより、もはや彼女なりの芸術である。
その後、自分から素股を求めた。ここまで来たら、最後は彼女とじっくり擦り合わせたかったのだ。ローションをたっぷり使い、冷たさがやがて体温でぬるく変わる。密着する肌、近い吐息、メガネ越しの視線。そのすべてに導かれながら、私はゆっくりと満ちていき、最後は大きく射精した。ただ出たのではない。きちんと満たされて果てた、という感覚だった。
総評
全身の力が抜けたあと、六月のくたびれまでも一緒に抜けていった気がした。このレビューを書けば、彼女の人気はさらに高まるだろう。だが、書かずにはいられない。同志にこの感動を届けたいからだ。一年半憧れて、ようやく会えた。そしてその夜は、期待を裏切るどころか、期待そのものを軽々と超えていった。最高の体験だった。六月の残りもまた頑張ろうと、心から思えた夜である。
★【ピッタリプライス】15,000円★
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