「横浜熟女MAX」ひすい【 関内・曙町・伊勢佐木町:店舗型/熟女 】
- 投稿日:2026-07-14
- ライター:アラフィフ中田
受け責め両刀な元人妻
ひすいさん
人妻との非日常プレイをこよなく愛するアラフィフ中田(ナカダ)と申します。30代で風俗デビュー、40代でM性感と熟女の魅力に取り憑かれ、アラフィフとなった今は人妻夜這い店で目隠し手枷した人妻を攻めることに生きがいを感じている今日この頃です。
近頃は物価の上昇やら石油製品の不足やらで世の中大変なことになってきましたね。
参考記事
・川端康成の「眠れる美女」


これら、二つの名作から発想されたそうです。
「眠っている女性を裸にして鑑賞し、オナニーで発射するだけ」
だったそうですが、思いついた彼は天才だと思います。
題しまして
「笑顔に溶ける敏感熱戦熟女との濃密逢瀬」
1.店舗概要
2.お相手の女性
3.イケナイ情事
4.アフタートーク
1.店舗概要
お店の説明
熟女だから醸しだせる貧欲さ!
熟女だからこその肉付きの良い体!
熟女ならではの豊富な経験!
そんな淫乱卑猥な熟女を好き放題に味わえるお店になっております。
在籍女性
20〜30代のエロい雰囲気の女性がズラリ。 *風俗DXサイトより
過去ブログ
過去レポートは12件!ナカダは今回で3回目のレポートになります。 *当ブログより
風俗DX割引
もちろんこちらのお得な割引を利用可能です!
ご予約の際は、「風俗デラックス見た」と伝えていただけますとスムーズです。
*風俗DXサイトより
ナカダが利用したコース
夜這いコース:55分 料金:14,000 円
システムはこちら
プレイルーム
お部屋の写真はありませんが、こちらのお店は体験動画が大変充実していますのでご覧になっていただいたら雰囲気が良くわかります。 *風俗DXサイトより
2.お相手の女性

*お店プロフィールより
源氏名
ひすいさん
年齢
公称42才ですが、溢れ出る気品と色香からはもう少し上かなという印象も受けます。
ルックス
あの有名な欽ちゃんファミリーの香坂み★きさんを彷彿させる、実にキュートで愛らしい太陽のような笑顔が魅力的です!アイマスクは早めのタイミングで外してもらうことをオススメします。

*イメージです
スタイル
無駄のないスッキリとした、それでいて女性らしい程良い肉づきをキープされている素晴らしいお身体です。特にお尻のラインが驚くほどとてもキレイです。
おっぱい
手のひらに吸い付くような柔らかい乳房に、男が吸いやすい極上のサイズをした可憐な乳頭がついています!
プレイスタイル
根っからの奉仕型のどMさんでありながら、全身性感帯の持ち主でもあります。
特に乳首や耳がとても感じるようで、少し触れるだけでビクビクと身体を震わせる名器っぷりを発揮します。
接客態度
自然で流れるような会話がとても心地良いです。とっても明るくてお話上手だけど決して喋りすぎない、そんな絶妙な間のとり方はまさに天賦の才能と言わざるを得ません。
その他
足首に、彼女の白い肌をさらに引き立てるオシャレなワンポイントタトゥーが刻まれています。
3.イケナイ情事
受付からシャワーへ
対戦したのは、梅雨の湿気が肌にまとわりつくような金曜日の熱い昼間の時間帯でした。
本日の対戦相手となるひすいさんは、入店して1週間もたっておらずアンケートの絶対数こそ少ないものの、内容はどれも絶賛する嵐のような書き込みばかりでした!

*先人による花丸レポート!
店員さんの丁寧な案内にしたがって部屋に入ると、薄いカーテンの向こうに妖艶な女性の気配を感じます。逸る気持ちを抑えて一人でシャワーへと向かいます・・・
夜這いプレイ
シャワーから出て腰タオルを巻いたまま、足音を忍ばせてソロリソロリと部屋のカーテンを静かに開けます。
するとそこには、薄暗い照明が照らすベッドの上で、四つん這いの体勢のままで艶めかしく腰をひくつかせている小柄なひすいさんの姿がありました!
たまらず彼女のお尻の方からゆっくりと回り込んでその秘部を覗いてみると、なんと奥様の淫らな股間には、ウインウインと激しく唸りをあげた電動マッサージ器が押し当てられているではありませんか!!
あまりにも卑猥なその光景に興奮を抑えきれず、私は彼女に問いかけます。
「奥さん…なんていやらしい格好をしてこちらを待っているんですか?」
すると彼女は、愛らしく首を傾げながら恥ずかしそうに応えてくれました。
「いやん…だって、そこがすごく気持ちいいんだもん…」
彼女の白く滑らかな背中からあちこちの手を這わせ、指先でいじり回しながら、身にまとったパンティーの隙間をじっくりと覗き込んでみます。
そこには、主の興奮を証明するかのように、すでに愛液でヌレヌレになった小さくて愛らしい洞窟の入り口が顔を覗かせていました。
その肉の割れ目に向けて、私のすでに硬度MAXへと完全に到達したジュニアのB面を、洞窟の入り口の谷間に沿わせるようにしてグリグリと力強く押し当てていきます。

*イメージです
すると、その硬質な刺激に対して奥様がビクンと非常に敏感に反応しました。
「あん!なにこれ、凄く固くて熱いモノが私のお尻にあたってる…気持ち良い♥」
私は彼女の耳元で意地悪に囁きかけます。
「これはね、ウチから特別に持ってきた極太のバイブなんだよ!あとでこれを使ってズボズボして気持ちよくできるようにね!」
すると彼女はさらに身体を火照らせながら言葉を返します。
「あはん!バイブだなんて嘘だあ…だってこれ、生き物みたいに熱いじゃない♥」
そんなエロティックな言葉の応酬を熱く交わしながら、目隠しと手枷をされたままの無防備な奥様の最も神聖な秘部との極上のファーストコンタクトを果たしたのです!

*ファーストコンタクトのイメージです(生成AIで作成)
ご対面
少し体勢を器用に変えて、ジュニアのA面を奥様の柔らかいお尻の谷間にこれでもかと激しく擦り付けるように滑らせていきます。
彼女が身につけているブラジャーの隙間から両手の指を潜り込ませ、硬く尖った両乳首を容赦なく摘み上げ、バックスマタの体勢で背徳感に満ちた痴漢プレイを仕掛けます!
そして本物の痴漢のように奥様の無防備な耳元から顔を極限まで近づけていき、いきなり激しい舌を滑り込ませてベロチューを仕掛けます!
バック素股の体勢のまま、ジュニアの最も敏感なさきっちょと、ナカダの口を同時に濃厚ギリギリの粘膜接触させながら、お互いの熱い体液を交換する最高の儀式を執り行います!!
ここで、彼女の自由を縛っていた手枷とアイマスクを優しく外してみると、そこには私の想像を遥かに超えてキュートで愛らしい笑顔を浮かべた奥様が美しく佇んでいました!
あまりの可愛らしさに驚き、思わず興奮のあまり私の口から言葉が漏れ出します。
「か、可愛いやん♥」
そう口走ったナカダは、我慢できずに彼女の華奢な身体に再び強く抱きつき、激しいベロチューを何度もおねだりしてしまいました!
全身リップ
一旦攻守交代。
その狂おしい姿が、天井とベッドの横に設置された大型ミラーに鮮明に映し出され、奥様はその卑猥な光景を横目でじっと見つめながら、熱い吐息とともに私の顔へと近づきます。
唇と唇が軽く触れ合うフレンチ・キスを優しく交わしたかと思ったら、彼女の鋭い舌先は一気に私の首すじから敏感な耳穴へと滑り込んできました!!
あまりの快感の衝撃に私の口から声が飛び出します。
「はふう!!ひすいさん…ヤバい、全身がゾクゾクする!あ、そんな耳の穴まで、そこは今日よく洗ってないよ!」
すると彼女は、妖艶にクスッと微笑みながら私の耳に甘い息を吹きかけます。
「うふふ…やっぱりナカダさん、ここも凄く敏感なのね。いいのよ、別に洗ってなくても私は大好きよ♥」
その後は、まるで私の全身に散らばる性感帯の位置をすべて最初から知っているかのように、乳首、脇、横腹、内股、そして鼠径部へと…流れるような絶品のリップサービスを繰り出します!
あまりの快楽にベッドの上で何度も体を激しくよじりながら、情けない喘ぎ声をだす私を、まるで極上のご馳走かのように美味しそうに、そして嬉しそうにしゃぶり尽くす奥様!
彼女は私の反応を楽しみながら優しく囁きかけます。
「うふふ…やっぱりナカダさん、私と同じで、こういう風に優しくされるのがすごく感じる人なんだね…」
フェラーリ
そして彼女の情熱的な唇は、鼠径部のあたりからゆっくりとソロリソロリと、最も熱り立つジュニアの本体へと近づいてきました。
ひすいさんは私のジュニアに優しく自身の頬をピトッと当てると、驚きの声を上げます。
「わあ…スゴイ、芯までカチカチだよ。とっても熱くなってお怒りになってる…」
そう言いながら、彼女は最も敏感な裏スジのラインに沿って丁寧に自身の熱い舌を這わせて舐め上げていきます。
そして、睾丸の付近をこれでもかと念入りになめ回しながら、段々と上の方へ上がってきて、大きな亀頭を一口で口の中に深く飲み込んで舌で力強くローリングしてくれました!
それはまさに、じっくりと快感を絞り出すようなねっとりとした極上のスローフェラーリであり、ジュニアの最も大好物でした!
あまりの気持ちよさにジュニアのさきっちょからは、透明な我慢汁がこれでもかと溢れ出します。ジュニアは完全に理性を失い、凄まじい勢いで暴走モードへと突入してしまいました!

*イメージです
洞窟探検
体面座位の体勢でお互いの唾液を交換し合う濃厚ベロチューを交わしていると、奥様はジュニアのA面の上に、自身の洞窟の入り口にある勃起した栗を執拗に擦り付けてきます!
もうこれ以上の辛抱は完全にたまりません、私は奥様をベッドの上へ勢いよく押し倒し、お膝を大きく広げさせたマングリ返しの体勢にして、いよいよ洞窟探検を開始しました!

*イメージです
彼女の神秘的な洞窟の周辺は、自然なままの美しい林に優しく包まれていますが見苦しいことはなく、可愛いピンク色の小陰唇がパックリと小気味よく口を空けて私の侵入を待っているのがハッキリとよく見えます。
洞窟の最深部を探るべく、まずは私の中指隊員を奥深くへと潜入させてみることにしました。
すると驚いたことに、それはまるで処女を相手にしているかのような、驚異的なまでの極上の締め付けが指先を襲いました!
指を動かすたびに、洞窟の奥の方からトロトロとした極上の泉がわきだしてきつつ、洞窟の奥にある無数のヒダヒダの壁が愛おしく私の中指隊員をギュウギュウと締め付けてきます!
この名器の感触を指先で味わわされたことで、もうビンビンに興奮しきった私の本尊のジュニアが、「俺に早く主役を交代させろ!」と言って暴れて全く聞きません!
恒例のスリスリプレイ
堪らなくなった私はふたたび奥様の身体を押し倒し、ここからナカダからの怒涛の本格的な攻めに転じることにしました。
正常位の体勢を維持しながら熱いベロチューを交わし、彼女の両乳首を左右の手で力強く摘みつつ、ローションによってトロトロになったジュニアのB面を奥様の小陰唇の谷間に深く埋め込んで、激しくグラインドさせていきます!

*イメージです
いつ滑って転落事故が起きてもおかしくはない、極限のギリギリスリスリプレイに、奥様と私のジュニアのボルテージはどこまでも際限なく跳ね上がっていきます!
騎乗位スマタ
ここからさらに奥様の身体をぐいっと引き起こし、お互いに向き合う体面座位の体勢からの、激しい動きが魅力の騎乗位スマタへと華麗に切り替えます!
ジュニアのB面とA面を交互に、奥様の愛液でヌルヌルに濡れそぼった粘膜面に激しく擦り付けながら、空いた手で彼女の敏感な乳首を強く摘んだり口で吸ったりと波状攻撃を加えます!
すると、奥様の漏らす喘ぎ声がさらに野獣のように激しくなり、自らの腰をさらに激しく上下左右に打ち付けながら、自ら快楽を貪り狂うように激しく悶え始めました!
フィニッシュ
いよいよお互いの快感が最高潮を迎え、限界を迎えようとしたその時、奥様が私の顔を覗き込んできました。
「ねえ、最後はどこに熱いのを出したいの?」
彼女はそうイタズラっぽく、妖艶な瞳で尋ねてきます。
私は溜まりかねて一呼吸おいてから、冗談まじりで伝えてみました。
「やっぱり、●△◆×▼に出したい…!!」
すると彼女は、緊張の糸が切れたように吹き出すように楽しそうに笑いながら、私を優しく諭すように言葉を返してくれました。
「あはは!ダーメ♥それは絶対に秘密のルールでしょ…
今日は、乳首舐めをしながらの手コキか、それともお口の中のどっちでスッキリしたい?」
私は乳首舐めをリクエストすることにしました!
仰向けになった私の左チクビを彼女の温かいお口でしっかりと含んでもらいながら、トロトロのローションで完全に濡らした彼女の優しい左手で、ジュニアの頭を優しくしっかりと包み込みます。
そのままゆっくりと、そしてネットリとした絶妙なストロークで、私の睾丸の中にパンパンに溜まりきった元気な子種の群れを、竿の方へと一気に導いていきます。
そしてついに限界を迎えた私は、奥様の極上の左手の中に溜まりに溜まった熱い子種を大量放出!!

*イメージです
4.アフタートーク
情事が終わり、温かいシャワーを一緒に浴びながら交わすコミュニケーションは、まさに夜這いの後の最高の憩いのひとときです。
ひすいさんは、私のことに興味をもってくれたのか、何気ない優しいトーンで次々と色々な質問を私に投げかけてくれます。その可愛くてエロい魅力の裏側には、男を手のひらで転がすような頭の良さが隠されているのを感じさせられました。
最高の癒やしの時間をありがとう、ひすいさん!
今度来るときは、可愛くてエロい顔に向けて、ジュニアの濃厚な子種たちを思いっきりぶちまけてみたいと思います!!

*写メ日記より

*プレイ後アンケート・・・名刺もいただきました❤
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