「池袋デリヘル倶楽部」じゅり 【池袋西口・北口:デリヘル/人妻】
- 投稿日:2026-05-28
- ライター:アラフィフ中田
じゅりさん
人妻との非日常プレイをこよなく愛するアラフィフ中田(ナカダ)と申します。30代で風俗デビュー、40代でM性感と熟女の魅力に取り憑かれ、アラフィフとなった今は人妻夜這い店で目隠し手枷した人妻を攻めることに生きがいを感じている今日この頃です。
今回の取材地は、国際色あふれる池袋。ちょっと早めの時間に現地に到着したので、いちど入ってみたかった喫茶店へ。
お店の名は「カフェド巴里」。いまどき巴里って漢字、若者は読めないかもですね・・・
池袋西口を出た商店街の入口にあるのですが、ともかく昭和感がすごいです。
ナカダはこちらで「ウインナーコーヒー」をいただきました。

*カフェド巴里 の内装シャンデリア

*ウインナーコーヒー
ウインナーコーヒーって、これも最近の若者は知らないかもですが、コーヒーの上にホイップクリームを浮かべたものです。
オーストリアのウィーン発祥の飲み方らしく、単なるミルクを入れるよりも豪華な感じで優雅な気持ちになれるのが好きです。

*カフェド巴里の入口
こちらの喫茶店の地下には、「池袋演芸場」があり、この日も寄席が行われていました。
今度、時間のある日に取材に来たらこちらで寄席を見物に行ってみたいですね。
さて、池袋散策を楽しんだ後は、ギャルとの逢瀬に花を咲かせたいと思います。
今回の取材では、国際色あふれる池袋にてギャルとの熱戦を楽しんでまいりましたのでお届けしたいと思います。
題しまして
「黒ギャルが魅せる超濃厚ラテンな極上夜這い」
それでは、濃厚ギャルレポート行ってみましょう〜
1.店舗概要
2.お相手の女性
3.イケナイ情事
4.アフタートーク
1.店舗概要 *風俗DXサイトより
お店の説明
【多種多様】な女性を【最強コスパ】でご案内致します!とりあえずお電話!「○○なタイプな女性いる?」とお聞き頂ければベストマッチした女性をご案内させて頂きます♪良い女性とのお遊びが安く決められるならそれに越したことはない!高バック率待遇の為、同価格帯以上の女性が勢揃い!とりあえずお試し下さい!ご満足頂ける事間違いなしです!
在籍女性
20〜40代のバラエティーに富んだ激エロ雰囲気の女性がズラリ *風俗DXサイトより
過去ブログ
9件のうち青唐辛子3件(33%)。アラフィフ的にはチャレンジしがいのある数字です!あわててページをスクロールせずに結果に期待して記事読んでくださいませに!! *当ブログより
風俗DX割引
もちろんこちらのお得な割引を利用可能です!
ご予約の際は、「風俗デラックス見た」と伝えていただけますとスムーズです。
*風俗DXサイトより
ナカダが利用したコース
コース :90分 料金:14,300 円
料金システムはこちら
プレイルーム
ホテル名:ホテルエリアス
場所:池袋北口
料金:2時間 ¥3900

*少し狭いけどオシャレなベッドルーム
2.お相手の女性
じゅりさん

*お店プロフィールより
年齢
25歳。実際はもうちょっと上のアラサー女子ですがナカダのストライクゾーンです!
ルックス
ゆ★ぽよのような、カワイイ目をした黒ギャルにハートを射抜かれました! ぱっと見はホントにギャルでしたが、ベッドで見つめ合った時の可愛さは別格でした! まさに床美人とはこのこと。
スタイル
T:170 B:85(D) W:58 H:90 高めのスニーカーサンダルを履いていたので、かなり背が高く映ります。 ナカダ的にはストライクゾーン高めギリギリのポチャですが、いわゆるおデブさん体型ではなく、南米ラテン系のデカ尻ムチムチスタイルって感じです! 抱き心地は満点です。
おっぱい
お尻ほど大きくはないですが、バランスの取れた美しいDカップ。 ピアスをした感度抜群の乳首は、男の吸い付き欲を激烈にそそり、舐めがい抜群でした。
プレイスタイル
基本は大人しいドMさんです! テクニックはM寄りだからイマイチかと思いきや、永久に舐めてもらえるレベルの柔らかいフェラチオに悶絶しました! 潮吹きもときどき有るそうです!
接客態度
夜はスナックのチーママをされているそうで、さすがという感じのトークの丁寧さと楽しさ!
3.イケナイ情事
ご対面
この日は胸の高鳴りを抑えながら、指定されたホテルの前で待ち合わせをすることにしました。
ナカダのその日の服装の特徴を伝えて、そわそわしながら待つこと数分。
道の向こうから、一際目を引く眩しい黒ギャルが、こちらに向かって笑顔で手を振ってくるではありませんか。
「ナカダさんですよね?」と、人懐っこい声で声をかけられました。
すかさず「はい。じゅりさん?わあ、ホントにギャルだ!カワイイね〜」と、鼻の下を伸ばしながら返答します。
そんなこんなで無事に合流を果たした後は、お互いに心地よい緊張感を漂わせながらホテルの部屋へと滑り込み、テキパキと受付を済ませました。
バスルームでのプレイ
スナックのチーママ仕込みの楽しい雑談に花を咲かせながら、お互いの服を一枚ずつ剥ぎ取るセルフ脱衣へと移行します。
薄布が床に落ちると、じゅりさんの息を呑むようなラテン系のムチムチ極上ボディが、ついにその全貌を現しました。
褐色に焼けた肌と、男の欲望をどこまでも刺激する豊満な肉付きに、私の視線は完全に釘付けになります。
そのまま二人で浴槽のない、こぢんまりとしたシャワールームへと移動しました。
じゅりさんはしゃがみ込み、私の愛おしいナカダジュニアの頭を、温かいシャワーで丁寧に洗い流してくれます。
陽気な彼女の指先に愛撫され、汗ばんだカリ首を優しく流してもらったことで、ジュニアもすっかりご機嫌になり、今にも暴れ出しそうなほどに首をもたげ始めました。
濃厚キス
シャワーから上がると、まずはベッドへ深く横たわり、お互いの肩に愛おしく手を回して至近距離で見つめ合います。
ギャルらしくバチバチに盛られた美しい付けまつ毛に華やかなカラコンをしていますが、その奥に潜む彼女の生来の瞳は、驚くほどおしとやかで、純真な可愛さがあふれ出てきています。
彼女の肉厚な唇は、まるでうら若き少女のように柔らかく、甘い蜜でたっぷりと潤んでいました。
少しずつ、確かめ合うように互いの舌を絡めていくと、そのぎこちない動きは、まるで初夜を迎えた新婚夫婦のようにお互いの最も柔らかい秘部を愛おしみ、確かめ合っているかのようでした。
全身リップ
愛撫の嵐は、じゅりさんのトレードマークであるピアスの刺さった両乳首から再開します。
先ほどのシャワーの際に、彼女が「このおっぱいに穴をあける瞬間が、私の人生の中で最も痛かった最悪の体験なの」と、微笑ましいトラウマ話を聞かせてくれていました。
そんな愛らしいパールのピアスのついた乳首は、男の指先が少し触れるだけで、彼女の口から切ない吐息が何度も溢れ出します。
すでに全身がどこを舐められても狂ってしまうほど敏感な状態になっていたため、私が「脇を攻められるのも好き?」と耳元で囁いてみると、彼女は濡れた瞳で「うん…好き🩵」と大正解の声を漏らします。
愛しい乳首のてっぺんから滑らかな丘を滑り降り、両腕を大きく上げさせて無防備にあらわになった脇の深く淫らな溝に私が激しくむしゃぶりつくと、じゅりさんは身体を弓なりにうねらせて、ビクンビクンと全身で快感を感じまくって歓声を上げました。
洞窟探検
彼女の魅力的なおヘソのピアス周りも執拗かつ丁寧に舐め回したら、ここからが本番、さらなる未知の領域を目指して南下を開始します。

*イメージです
極上の洞窟を視界の端に横目に捉えながら、焦らすように彼女の太ももから膝の先までを熱く舐め上げていきます。
私の予想は見事に的中し、じゅりさんは膝の裏や先を愛撫されるだけでも極限に気持ち良いようで、さらに激しくビクンビクンと豊満な身体をうねらせて悶絶します。
そして、白く滑らかな内股のラインに沿って最も敏感な愛の導火線を優しく指先でなぞりながら、いざ、本命である秘密の洞窟の入り口へ突入します!
じゅりさんのその愛の入り口は、ギャルらしく非常にキレイに雑草が刈り取られてお手入れされており、一見して目を引く色黒なギャルの肌の印象とは美しく裏腹に、まるで新鮮なサーモンピンクに輝くツブ貝のような、最高にキレイでエロい形をしていました。
もう我慢の限界を迎えた私は、その芳醇な場所に深く鼻を埋め、熱い舌先で洞窟の奥深さを執拗に探検していくと、口いっぱいにほのかな塩気を感じる、まさに男にとって理想的な極上の味が広がります。
さらにその秘められた奥宮を探るべく、愛の中指を深く挿入し、肉壁の天井に位置するGスポットあたりに指先をしっかりと当てて、激しい手マンの体勢で愛の刺激を注ぎ込みました。
するとどうでしょう、驚いたことに私が指を大きく動かしていないにもかかわらず、洞窟の肉壁が自ら意思を持つかのようにナカダの指をキュウキュウと巻き込み、自身の一番気持ち良い絶頂ポイントへと勝手に当ててくるのです!
それと同時に、彼女の奥からは愛の愛液が、粘度の高い愛の泉となってドクドクと湧き出してきました。
フェラーリ
ナカダジュニアがもう辛抱たまらんと言わんばかりに猛り狂ったため、手マンで彼女の蜜壺を攻めながら、じゅりさんの艶やかな口元へと移動させていきます。
すると彼女は、その熱い質量を惜しげもなく根元まで深く咥え込んできました。
じゅりさんの口の中は非常に柔らかく、信じられないほど広い空間が確保されており、口腔内で激しくピストン運動をさせても全く余裕の包容力です。
さらに、じゅりさんが今度は私の上に情熱的に跨がり、私の乳首を甘噛みするように舐め上げながら、濃厚なフェラーリへと移行します。
久しぶりに、心の底から真面目に気持ち良いと感じさせる本物のフェラーリ師に出会いました。
舌の使い方が信じられないほど滑らかで、まるで本物の膣の肉壁に優しく包み込まれているかのような至高の錯覚を覚えます。
あまりの心地よさに、ナカダジュニアはち切れんばかりに怒張を極めていきました。

*イメージです
恒例のスリスリプレイ
これだけの指技だけで終わってしまっては、百戦錬磨のアラフィフナカダの名がすたると言うもの。
じゅりさんに極上の四つん這いの体勢になっていただき、ここからは大人の玩具、彼女自身が持参してくれた電マ&バイブ遊びの快楽時間の始まりです!

*イメージです
彼女の誇る南米ラテン系の大きくて逞しいお尻の割れ目、その深い谷間に電マを容赦なく押し当て、極上のクリトリスをグイグイと激しく刺激しながら、サーモンピンクに濡れ光るオマンコに硬質なバイブを力強くぶっ刺します!
この四つん這いでバイブを咥え込む光景があまりにもエロ過ぎて、視覚の暴力に耐えかねたナカダジュニアが、とうとう制御不能の完全なる暴走モードに突入しました!

*イメージです
我がジュニアは、さっきまでクリトリスを激しく刺激していた電マを力づくで押しのけ、オマンコに深くぶっ刺さったバイブのすぐ隣に割り込むように並んで進入し、その猛々しい頭を小陰唇の狭い溝に深く埋め込んで、クリトリスに対してガンガンと強烈に頭をぶつけ、押し付けます!

*イメージです
するとじゅりさんの狂おしい喘ぎ声も一気に夜の最高潮に達し、洞窟の最奥からはヌルヌルとした大量の愛の粘液が次から次へと溢れ出てきて、あまりの滑り具合に滑落の危機を覚えるほどです!

*イメージです
一度バイブをニュルっと快感とともに抜き去り、洞窟の入り口にたっぷりと溜まった濃厚なハチミツのような愛液を、ジュニアの頭で贅沢にすくい取っては、再び彼女の敏感なクリトリスへと塗りつけて滑らせていくと、彼女は腰をガクガクと震わせました。
じゅりさんは耐えかねたように、「ナカダさん…熱くて固いの●△■☓△!!」と、言葉にならない歓喜の絶叫を部屋中に響かせます。
騎乗位スマタ
あまりにもエロすぎる彼女の四つん這いの体勢と、ヌルヌルと絡みつく未体験の気持ちよさに、このままではナカダの方が一気に射精の限界を迎えてしまいそうになったため、大急ぎで体勢転換を試みます。
今度はじゅりさんに、私の仰向けになったジュニアの上に優しく跨がっていただき、情熱的な騎乗位スマタの体勢で、そのラテン系特有のタプタプとした最高の尻肉を、私の下腹部に何度も激しく打ち付けてもらいました。
激しく上下する彼女の動きに合わせ、ナカダの空いた自由な両手で、パールのピアスがついたままの左右の乳首をツンツンと意地悪に刺激してあげます。
すると、じゅりさんは更にとろ〜んとした極上の快楽の表情に変わり、その可愛いお顔が林檎のように真っ赤に紅潮し始めました。
フィニッシュ
いよいよ愛の宴もクライマックス、最後は王道の正常位の体勢へと収まります。
快感に歪む可愛いギャルの淫らな表情を至近距離でしっかりと見つめながら、ナカダジュニアのA面とB面を交互に彼女の肉壁に濃厚接触させ、ピストン運動を加速させての限界突破ヌルヌルラッシュを叩き込みます!!
お互いに野獣のように激しく求め合い、舌と舌をこれでもかと深く絡ませ合いながら、彼女の誇るラテン系ムチムチ極上ボディへ向けて、アラフィフの魂を込めた濃厚カルピスを大量に一気に発射しました!!
「じゅりさん、出る、出すぞ!!」と叫びながら、熱い生命の弾丸を撃ち尽くしました。

*イメージです
4.アフタートーク
じゅりさんは事前にお店の写メ日記で「お酒が大好き」だと予習してきていたので、冷えた缶ビールと美味しいオツマミをあらかじめ部屋に用意してきていました。
普段は夜にスナックのチーママとしてお店を切り盛りしていることや、ギャルとしてのスタイル、そしてタトゥーへの熱いこだわりなども、チーママらしいプロの丁寧なトークでたくさん話してくれたりして、男として「もっと彼女のプライベートを色々と深く知りたくなってしまう」ような、底知れない人間的魅力に溢れる素晴らしい女性でした。
文句なしの超満点のエロさと、夜這い好きのジュニアを狂わせる至高の時間を本当にありがとう、じゅりさん!これから更に大人のエッチな快楽に目覚めていくであろう、色っぽい熟れ方を心から楽しみにしつつ、近いうちにこの極上の池袋の隠れ家へと遊びに帰ってきますね!

*お店プロフィールより
・ギャルっぽいお姉さんとビール飲みながらパーティー気分でエッチなことしたいオジサマ

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