「新宿人妻城」星見【 大久保・新大久保:デリヘル/人妻 】
- 投稿日:2026-02-03
- ライター:アラフィフ中田
星見さん
人妻との非日常プレイをこよなく愛するアラフィフ中田(ナカダ)と申します。30代で風俗デビュー、40代でM性感と熟女の魅力に取り憑かれ、アラフィフとなった今は人妻夜這い店で目隠し手枷した人妻を攻めることに生きがいを感じている今日この頃です。
この記事を書いているのは1月も後半にさしかかったところ・・・前回の取材で初ヌキさせていたうだいたので、今週はそろそろお世話になっているお姉様に新年のご挨拶で●出しキメにいこうかとしていてたら、なんとお店から連絡があり急遽お姉様がお休みに!!すでに臨戦体勢にあったナカダジュニアをどうやってなだめようかと思案していた頃に、本ブログの編集担当さんから連絡が・・・
「急なんですが、今日の夕方って新宿いけます?」
「たぶん・・・行けると思います (ジュニアの声:絶対行くで!イカせてくれよ!!)」
「じゃあ、新宿人妻城さんへの取材、よろしくおねがいします!」
ということで、行ってきました新宿人妻。
今回のレポートのタイトルは・・・
「初恋少女の笑顔と熟れ時人妻の濃密淫戯」

それでは・・・早速濃密レポートいってみましょう〜
1.店舗概要
2.お相手の女性
3.イケナイ情事
4.アフタートーク
1.店舗概要
お店の説明:
人妻界隈のリーディングカンパニー「モアグループ」の直営店です。
最上級のクオリティでとっておきのおもてなしを提供しており、コストパフォーマンスも抜群なので気軽に楽しめます。
全国展開する大手グループの運営により、抜群の安心感がある信頼と実績のお店ですね。
料金システムは80分18,000円からで、Dキス、全身リップ、指入れ、パイズリ、素股、タマ舐め、アナル舐めからゴックン、AFまで基本プレイでフルコースをたっぷりとご堪能いただけます。 *お店のWEBサイトより
在籍女性:
20〜30代の妖艶な美人妻がズラリと在籍しています。
ハイレベルな大人の女性のみを厳選しており、容姿端麗なのはもちろん、内面まで美しいキャストが多数在籍しているのが特徴です。 *風俗DXサイトより
過去ブログ:
13件のうち青唐辛子11件(85%)。
打率を事前にチェックしてから取材に出かけようとしたのですが、あまりに高い打率に期待で股間が膨らんで席を立てませんでした。
ジュニアはもうビンビンに勃っていますが・・・ *当ブログより
風俗DX割引:
もちろんこちらのお得な割引を利用可能です。
ご予約の際は、「風俗デラックス見た」と伝えていただけますとスムーズです。 *風俗DXサイトより:クリックするとリンク先が開きます
ナカダが利用したコース:
デリバリーコース 80分 料金:21,000 円
料金システムはこちら
プレイルーム:
ホテル名:Te-Moana
場所:新宿歌舞伎町
料金:2時間 ¥5,200

*ゴージャスなベッドルーム

*おしゃれな洗面台とバスルーム・・・この後の変態プレイの舞台に

*ゆったりしたバスタブ・・・二人でいちゃつくには最高です
2.お相手の女性
本日のお相手
「星見」さん

*お店プロフィールより
年齢
39歳。ぱっと見た感じは落ち着いた年上に見えますが、笑うと無邪気な少女のようです。
ルックス
黒いランジェリーに濃いめの赤いルージュが映える、非常にムーディで色香漂う雰囲気です。
スタイル
細すぎず、女性らしい柔らかさを残した理想的なスリムスタイルです。
おっぱい
手にしっくりと収まるお椀サイズの綺麗な丘。その頂点には舐めやすい大きさの、着色の薄い可憐な乳頭が鎮座しています。
プレイスタイル
基本的にはどMさんな気質。アソコがとても狭く繊細なので、優しく慈しむように広げてあげてください。
接客態度
初対面は極度の緊張から言葉少なですが、打ち解けると一気に愛嬌が溢れ出すギャップが魅力です。
その他
喫煙習慣やタトゥーはなく、非常に清潔感のある肌をしています。
3.イケナイ情事
ご対面
少し待ち時間があったので、お風呂に湯を張りつつ、気分を高めるために企画物のビデオを鑑賞しながらジュニアを温めて待機します。
ジュニアの芯がカチカチに温まってきた頃、チャイムの音が鳴り響き、期待に胸を膨らませてお迎えに出ました。
そこに立っていたのは、夜の闇に溶け込むような黒い洋服を纏い、鮮烈な赤いルージュを引いたスリムな人妻、星見さんでした。
どこか自信なさげにはにかむ彼女の姿に一瞬不安がよぎりますが、それ以上に漂うミステリアスな色気に目を奪われます。
私はどんな時でもチェンジはしません。大切なのは、この後の80分をいかに互いに楽しむかという一点に尽きるからです。

*写メ日記より
ソファーでのプレイ開始
部屋に招き入れソファーに腰掛けると、彼女は少し距離を置いて座り、辿々しい口調で話し始めました。
お店への電話を終えた彼女は、言葉を選びながら私の膝元へそっと手を伸ばしてきますが、その空気感はまだどこかぎこちありません。
しかし、彼女の瞳をじっと見つめると、そこには不器用ながらも精一杯私に尽くそうとする一所懸命さが宿っていました。
不思議と不快感はなく、むしろその純粋さにこちらの心が解きほぐされていくのを感じます。
バスルームでのプレイ
「そろそろシャワーに行こうか?」
私の誘いに、彼女は恥じらいながらも自らの手で服を脱ぎ、セクシーな黒いレースの下着姿を露わにしました。
一糸纏わぬ姿となった彼女の手を引きバスルームへ。泡立つソープで私の全身を丁寧に、指先まで愛でるように洗い上げてくれます。
やがて彼女の柔らかな手がジュニアに触れると、驚いたように声を漏らしました。
「え?パイパンにしてるんですか?スゴイいやらしい…」
その言葉とは裏腹に、ヌルヌルのソープでジュニアを丹念にシコシコと洗い上げ、私のボルテージは一気に80パーセントへ到達します。
そのまま二人は湯船に滑り込み、温かなお湯の中で恋人のように肌を寄せ合い、スキンシップを深めました。
すると彼女の表情から緊張が消え、まるで少女のような天真爛漫なスマイルが溢れ出したのです。
濃厚キス
シャワーを終えてベッドに移動すると、彼女は自然に私の横へと滑り込み、添い寝の姿勢で見つめ合います。
最初に見せた硬い表情とはまるで別人。微笑む彼女の可愛さに、私は完全に心を奪われてしまいました。
その興奮は即座にジュニアへ伝わり、血管を浮き上がらせて脈打ち始めます。
まずは唇を重ねるだけのフレンチ・キスから始まり、次第に深く、互いの舌を絡ませ合う熱いディープキスへと溺れていきました。

*ナカダジュニアのイメージです
全身リップ
彼女が私の上に跨り、その赤い唇を首筋から乳首、お腹へと這わせながら、執拗に舐め回してくれます。
充血しきったジュニアに頬を寄せると、彼女は悪戯っぽく微笑み、その先端をペロペロと挑発するように愛撫しました。
そして、パンパンに張った私の分身を、彼女の小さな口内へと深く迎え入れていきます。
少し歯が当たるほどの情熱的な刺激だったので、優しく舐めるように促すと、彼女は上目遣いで呟きました。
「ナカダさんの固くて大きいから、歯が当たっちゃうのかな〜?」
その後は竿の裏筋までを丁寧に舌で這い上げられ、私の我慢も限界寸前です。
洞窟探検

*イメージです
今度は私が上になり、彼女の敏感な場所を攻めていく番です。
彼女の乳首は驚くほど反応が良く、舌先で転がすたびに甘い喘ぎ声が静かな部屋に響き渡ります。
さらに下へと進むと、そこには手入れの行き届いた自然な茂みが広がっていました。
そのジャングルを舌先で掻き分けると、潤いに満ちた秘部が、今か今かと挿入を待ち構えています。
ジュニアはすでに最大硬度に達し、一刻も早くその聖域へと踏み込むことを切望していました。
恒例のスリスリプレイ

*イメージです
期待に応え、いつもの儀式を開始します。指で愛でてトロトロになった入り口に、さらにローションを滴らせます。
ジュニアの頭を押し当て、入り口の上にある秘核へとグラインドさせながら、じっくりと擦り付けていきました。
正常位でじわじわと攻め立てると、彼女のカラダは熱を帯び、その白い肌はみるみるうちに朱に染まっていきます。
変態バックスマタ
彼女の隠れた性癖が露わになったのはここからでした。
「はあはあ、ねえ…ちょっと変態プレイしてみない?鏡の前で立ちバックとか…」
その情熱的なリクエストに、私のジュニアも歓喜の声を上げるように激しく脈打ちます。
洗面台の鏡越しに紅潮した彼女の顔を見つめながら、そのキュートな尻の間にジュニアをめり込ませ、激しく腰を打ち付けました。
乾いた肉の打撃音が部屋中に鳴り響き、快楽は絶頂へと向かって加速していきます。

*イメージです
フィニッシュ
背後から彼女の柔らかい胸を力強く揉みしだきながら、その愛くるしいお尻を標的に定めました。
「出る、出すぞ!」
溜まりに溜まった欲望を、彼女の肌の上へと一気に、キャノン砲の如く解き放ちました。

*イメージです
4.アフタートーク
あっという間に過ぎ去った濃密な80分、ゆっくりとしたピロートークの時間は取れませんでしたが、お風呂でローションを流しながら言葉を交わしました。
彼女は若い頃に一度業界を経験し、ブランクを経て一年前ほどにカムバックしてきたのだと教えてくれました。
「まだ慣れていないけれど、昔より変なことに興味が出てきたみたいで…もっといろんなことを体験してみたい」と、はにかみながら語る彼女。
その言葉には、アラフォー女性ならではの「これからさらに熟していく」色香が凝縮されているようでした。
星見さん、素晴らしい時間を本当にありがとう。
「次は、ナカまで真っ白に染め上げるくらいの変態プレイを楽しもうね」
再会を誓い、私は彼女の不思議な余韻に包まれながらホテルを後にしました。

*写メ日記より
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本日
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2/7(土)
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2/8(日)
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2/9(月)
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2/10(火)
20:00 ― 04:00
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2/11(水)
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2/12(木)
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2/13(金)
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2/14(土)
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2/15(日)
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2/16(月)
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2/17(火)
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2/18(水)
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2/19(木)
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