Mなれみさんを・・・
女性について
Mな部分も私の責めたいという気持ちを駆り立ててくれるよ
受付からの流れ
プレイ内容
少し照れたような、それでいてどこか甘い期待を湛えた瞳で俺を見つめてくる。
モデル級の長い脚、細く引き締まった腰のライン。スラックス越しでもはっきりとわかるその曲線は、もう何度も俺の手が這い、熱い肌の感触を記憶している。
ソファに並んで座り、料金を渡すと、彼女は小さく息を吐いて俺の肩にそっと頭を乗せてきた。
端正な横顔を指でそっと撫でると、長い睫毛が震え、静かに目を閉じる。
一緒にシャワーを浴びてベッドに移ると、露わになった肢体は月光を浴びた白い陶器のように輝いていた。
「……ん……」
首筋に唇を這わせると、彼女の身体が小さくびくりと反応する。
何度も重ねてきた関係なのに、俺の愛撫に答える彼女の反応はいつも新鮮で、驚くほど素直に身を任せてくる。
「……いいよ。どうにでもして……」
潤んだ瞳で俺を見上げ、か細い声で囁いた。
その一言で、俺の中の理性が完全に吹き飛んだ。
普段のクールで凛とした美女の仮面が剥がれ、ただの「女」として俺にすべてを委ねる瞬間。
強引にリードして翻弄すると、しなやかな身体が美しく弓なりに反り、指先まで伸びて快感に震える。
責めるほどに彼女の頬は紅潮し、切なく甘い喘ぎが部屋に満ちていく。
あれほど美しい女が、俺の指一本、言葉一つで自由に乱れていく様は、頭の奥まで焼きつくような征服感を与えてくれる。
最後は、限界まで昂ぶった彼女の身体を強く抱きしめ、最高の絶頂を一緒に迎えた。
嵐のような時間が過ぎ去ると、彼女は焦点の合わない瞳で天井を見つめ、俺の腕の中で小さく息を整えていた。
汗ばんだ肌を密着させ、甘えるように俺の胸に顔を埋めてくる。
圧倒的な容姿と、俺の前だけで見せる極端な従順さのギャップ。
何度味わっても、この「れみ」という深い沼から抜け出せる気はしない。
次はどんなふうに彼女を蕩けさせてやろうか。
そう思いながら、俺はまだ熱を帯びた彼女の背中を、優しく撫で続けた。
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