とにかくエロい︎💕︎
女性について
正直、プロフィール写真よりも数段綺麗で、思わず言葉を失った。スラリとした細身の身体に、衣服越しでもわかる張りのあるEカップ。まさに“選び抜かれた”という表現がぴったりの女性だった。
最初の会話から緊張をほぐすように笑いかけてくれて、その自然な距離の詰め方に心臓の鼓動が早まる。まるで昔から知っていた恋人と再会したような、不思議な錯覚を覚えた。
そして、いざ二人きりの時間が始まると、彼女はその可憐な容姿からは想像できないほど大胆。視線を合わせながら軽く触れられるだけで、電気が走るような感覚に身体が反応してしまう。彼女自身も敏感らしく、触れるたびに小さく息を漏らし、頬を赤らめていく姿が堪らなかった。
一番印象的だったのは「一緒に楽しもう」という姿勢。決して淡々とこなすのではなく、こちらの反応を見ながら自然に盛り上げてくれる。耳元で囁かれる声、恥じらいながらも積極的に寄せてくる仕草。そのすべてが“官能的”という言葉を形にしたようだった。
時間が経つのを忘れ、最後の瞬間までドキドキしっぱなし。
終わったあとでさえ名残惜しく、「また会いたい」と心から思わせてくれる女性だった。
受付からの流れ
プレイ内容
最初は軽く触れるだけ。けれど、すぐに舌先が探るように入り込んできて、絡め合う。唾液が混じり合い、甘い匂いと熱で頭が真っ白になる。長く深いキスに、もうそれだけで身体が反応してしまっていた。
そして彼女の手がゆっくりと股間へ伸び、布越しに確かめるように撫でる。そのまま膝をつき、目の前でパンツをずらすと、迷いなく咥え込んできた。
最初は先端を舌で転がすように弄び、次に根元まで深く飲み込んでいく。喉の奥まで届くたび、くぐもった吐息と唇の震えが伝わり、腰が勝手に浮き上がってしまう。時折、瞳を潤ませながら上目遣いで見てくる姿に理性が崩れていった。
十分に昂らせた後、彼女は自分の身体を押し付けてくる。下半身を密着させ、滑らせるように腰を動かす。柔らかな太腿と秘部の感触が直接伝わり、熱で擦れ合うたびに本当に挿入しているような錯覚に陥る。
胸が揺れ、吐息が乱れ、互いに抑えきれない声が漏れる。
何度も激しく擦れ合うその感覚に、意識が飛びそうになるほどだった。
最後は力強い一突きのような動きと同時に果ててしまい、彼女の胸に倒れ込んだ。耳元で小さく「すごかったね」と囁かれ、その言葉にさらに心臓が高鳴った。
終わったあとも、ただの遊びではなく、本気で惹かれ合ったような錯覚に包まれていた。
総評
体験女性:しずか
勃つねで応援-
-
共有で応援

フーゾクDXに投稿されている口コミは、投稿者が実際に遊んだ際の主観的なご意見ご感想です。
フーゾクDXでは口コミの内容について事実確認を行っておりませんのでご了承ください。あくまでも風俗選びの内の一つの参考としてご活用ください。
また現在の情報とは異なる可能性がありますので、正しい情報はお店にご確認ください。