風俗嬢推し活、始めました
女性について
コミュ力の高さと、自然な感じが安心させてくれる。
受付からの流れ
しばらくして、ねむちゃんが現れ、久しぶりの再会を味わいながら、アイスバー風のチーズケーキを差し入れ、一緒に食べるところから始まる。
プレイ内容
恥ずかしいと言いながらも腰をくねらせる仕草が扇情的だ。潤んだ瞳で訴えるように見つめられ、理性が揺らぐ。
ゆっくりと挿入を始め初めは緊張して硬かったねむの表情が徐々に緩んでいく。
5分も経つと、ねむの反応が変わり始めた。腰の動きに合わせて甘い吐息が断続的に漏れ、頬は上気して赤くなっていた。
10分を過ぎたころからは明らかな変化が見られた。どこか苦しそうな表情が消え、代わりに恍惚とした表情が広がる。まるでメス猫のように腰をくねらせ、自ら快感を求め始めていた。
「ねむちゃん……可愛いよ」
褒めるとさらに顔を赤らめながらも、「もっと……激しく」と要求する姿に嗜虐心が湧く。
激しさを増すとこちらの両腕を必死にしがみつく力が次第に強くなる。
恥じらいながらも確実に快楽を受け入れる矛盾した姿が堪らない。ねむの中は潤滑剤と体液で溢れ、動くたびに卑猥な音を立てる。20分ほど経過した頃には完全に熟し、挿入のたびに甘い声がこぼれた。
「すごいね……もうトロットロだよ」と虐め、
容赦なく激しく突き、かき混ぜるたびに、ねむの爪が腕に食い込む。
お返しとばかりに、乳首を少し捻るとビクンビクンと体が喜びで震わせ、その反応を何度も存分に楽しんだ。
総評
2時間じゃ全く足りない。
体験女性:ねむ
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