ただの遊びのはずが普通にハマって抜け出せなくなった件
女性について
ただ、それだけじゃなくて――ふとした瞬間に見せる表情に妙な色気がある。
久しぶりに会ったはずなのに、距離の詰め方が自然で、こちらのペースも崩されていく。無邪気さと、どこか危うい柔らかさ。そのバランスが絶妙といえ、毎回接客されている事を忘れてしまう。
受付からの流れ
軽いノックのあと、ドアが開く。
「お久しぶりです」
そう言って顔を覗かせたねむちゃんは、相変わらず柔らかい笑顔で――その瞬間、1ヶ月以上空いていた時間が一気に埋まる感覚になる。
差し入れに持ってきたアーモンドクロッカンを渡すと、素直に喜んでくれるところも変わらない。
「あとで食べようね」
何気ない一言なのに、どこか“ここだけの時間”を共有しているような感覚になるのが不思議だ。
シャワーへ移動すると、一気に距離が近くなる。水音に包まれた密室で、会話よりも先に空気が変わる。この瞬間が一番、男の娘との背徳感を自覚するのかもしれない。
プレイ内容
最初は軽く会話をしていたはずなのに、気づけば距離はほぼゼロ。触れるか触れないかの間で、じわじわと空気が変わっていく。こちらが少し仕掛けると、ねむちゃんは一瞬だけ戸惑う。でも、拒まない。
その“曖昧さ”が、この時間をより特別なものにしている気がする。
ベッドに移ってからは、彼女の反応が少しずつ変わっていくのが印象的だった。
最初の正常位では余裕のある表情だったのに、?で突き上げるたびに次第に崩れていく。視線も、どこか頼るようなものに変わっていく。
「大丈夫?」と声をかけると、小さく頷く。その仕草が、安心というより“許容”に近く感じてしまうのが、この空間の怖さでもあり、魅力でもある。
騎乗位の途中、バランスを崩して慌てる場面もあったが、その不安定さすら愛嬌に変わる。少し意地悪をしてみると、困ったように笑いながらも離れない。
その反応を見ているうちに、単なる快感というより、“この関係性そのもの”に引き込まれている自分に気づく。
総評
また間を空けて――きっと、同じように会いに行ってしまうと思う。
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本日
12:00 ― 02:00
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お休み
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