【※閲覧注意】超熟女デリヘル嬢としてみたレポートfeat.がっぷりよつ

 

熟女ってのは人によって年齢の基準が様々。

アダルトの世界では20歳そこそこで若妻、25~30歳ですっかり人妻。40歳で熟女と呼ばれるほど年齢のハードルが厳しい。

ここから先は熟女好きの方だけ読んでいただきたい。

 

 

私の周りには超熟(※超が付く熟女=老女)好きがいる。

 

そう、この人。

 

 

風俗体験レポート「がっぷりよつ」のよつ夫氏である。

 

彼は高校生時代に30歳の女性とお付き合いをしていたりと筋金入りの年上好きの人間である。

 

そんな彼から言わせると…

 

「30代、40代がドストライク。でも、そんな若さでは決して熟女とは呼べないっすね~うへへへ」

 

「何歳くらいから熟女?」

 

「50~60歳ってとこですかね。俺の経験上、70歳以上はリアクションがほぼ同じになるので、そこからが超熟枠って感じで」

 

「70歳以上はリアクションが一緒というのは?」

 

「20歳の頃に70歳とヤって、数年前に80歳とヤったのね。そしたら感じてる時のリアクションが同じだったの!『気持ちいいわー、イっちゃうわー、感じちゃうわー』って(笑。

このセリフじみたものって何かサンプルがあるのかなぁ?」

 

「たまたまだと思うけどね。で、熟女の良さって何かな?」

 

「そりゃ、背徳感が一番かと。自分の親よりも上の人とやるわけなので、なんかこうとてつもなく人の道に反するというか、あとは彼女らが女学生時代って絶対フェラチオとかオーラル系ってしてないと思うの。そんな人が69で性器舐め合うってさ、考えただけでイキそうになるでしょ!?あとね、これが実に面白いんだけど、この超熟ネタって風俗で女の子に話すと鉄板ネタなのよ。みんな興味あるんだねぇ~って。」

 

ということで、全国80万人(推定)の超熟好きのあなたに贈る今回のミッドナイト企画は

 

【※閲覧注意】超熟女(70歳超え)風俗嬢としてみたレポートfeat.がっぷりよつでお送りします。

撮りおろしではなく、過去にレポートしたものなんですけど、もうだいぶ古くなっているので、がっぷりよつ内でも気づかれずひっそりとしているかもという思いから、あえて掘り起こします。(※超熟とのプレイの醍醐味を知っていただきたいので、レポートした女性が現在、在籍してるかどうか、元気でやっているのかどうかはあ・え・て確認しておりません)

 

知らなかった!というあなた、新しい世界を覗いてみませんか?

 

本当の生死を賭けた戦いがここに。

 

 

【鶯谷発:超熟デリヘル】「QUEEN(クイーン)」ゆめちゃん

 

いいか、みんな!この戦場は玉を吸われたり舐められこそすれど、取られることはない。なんなら偶然に予期せぬ相手方の玉(命)を取ってしまう事になりかねないスリリングな遊びなので、注意が必要だ。

おっと、まだ数行しか書いていないが、熟女の頂点を行くスーパー熟女ネタなので、抵抗力の無い方は別記事へジャンプしてくれ!

それではこの先も読みたいという奇特な方、鬼畜な方、あれ?うっかりプロフィールのボインがエロいって感じちゃった方はご乗車ください!

地獄めぐりでこんにちは!死んだらごめんねコースター発射します!!

ガタガタガター、あれ?脱線で黄泉がえり?(やめなさい)

どうしてどーしてーぼーくーらーはー出会ってしまったんだーろー♪でお馴染みの超熟女店クイーン

答えは簡単!俺が積極的に会いに行ったから!!(あれ?答えが普通!)

もうハイテンションじゃないと振り落とされるっ!(終わりにしたい)

続きを読みたい人はコチラから。

 

 

 

【鶯谷発:超熟デリヘル】「QUEEN(クイーン)」ふくちゃん

鶯谷の駅を降りるまで、木山○策のhomeがずぅーっと頭の中をループしていた。
「か~え~ろぉ~か~、もうかぁ~えろぉ~よぉ~♪ 」

今回は正直キツイかも知れない。展開が全く読めないのだ。

棺桶に片足突っ込んだババァの体験レポートだから、超熟はカレーだけにしてくれ!という貴方は、こちらへ飛んで頂いても結構よん。

ここまで婆さんだと、生理的に苦手な人もいるからねぇ。

おぃ、待て!そんな事はないぞ!!というアナタ、「超熟LOVE」という歪んだ嗜好のアナタ、主流を愛せないアナタ!は続けてお読みください。

10数年前、新聞の三行広告で70歳オーバーの熟女を探してみようと思い、電話を掛けまくって問い合わせたところ、実際に風俗で働いている女性は60代までという結果に終わった。

最近じゃ、意外といないもんなのね、70歳オーバーって。

俺が20代前半に大宮の某店舗でヤッた婆さんでさえ、72歳だった。

それを8歳も更新する80歳。

1933年生まれってことでしょ?

4年後には日中戦争が始まっちゃった歳だよ、おっかさん!!

続きを読みたい人はコチラから。

 

 

 

【大宮:ソープランド】「ニュー姫」(現在は無し)なぎさちゃん

さて、俺が今から約20年ほど前に行った大宮の泡店の話。(俺19歳の時)

当時、大宮の泡街に「ニュー●」というお店があった(もう潰れた模様)

建物は、非常に古めかしかったので、すでに老舗の域に入っていたのだろう。

俺がこのお店に出向いたのは、確か夕刊フジかなんかだったと思うのだが(学生当時から新聞の風俗欄を見るのが好きだった)、「超熟女の艶技(えんぎ)」と書かれた記事を読んだのがきっかけだった。

タイトルにもあるなぎさ嬢と呼ばれる熟女は当時72歳。

今も生きているとすれば92歳。

確実に死んでるな、こりゃ。

続きを読みたい人はコチラから。

 

 

最後に。

この記事は決して超熟をいじっているのはなく、是非皆さんに未知なる扉を是非開いて欲しいとの思いから作成された企画なので誤解の無いようお願いいたします。

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